2022年FIFAワールドカップ日本招致委員会は21日、日本代表の岡田武史監督(53)が「招致アンバサダー」に就任したと発表した。アンバサダーは、W杯の日本開催の意義をFIFAや各大陸連盟をはじめとする国内外に積極的にアピールし、理解と共感を促進する役目を担う。岡田監督は22日に行われるFIFA視察団への最終プレゼンテーションに出席する。