日本サッカー協会は23日、東学大のDF高橋秀人(20)と流通経大のDF石川大徳(20)を大学に所属したままJリーグの試合に出場できる特別指定選手として承認したと発表した。受け入れ先は高橋が東京で、石川はJ2水戸。