サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは29日、7月に売り上げ史上最高額(604億1141万5800円)を更新した2008年シーズンの売上額が914億1712万2000円となり、2001年の導入以来、初めて900億円を突破したと発表した。
同センターはシーズン売り上げが飛躍的に伸びている要因として「ビッグ」の昨季以上の好調な売り上げに加え「ミニビッグ」「ビッグ1000」が好評であることや、トトなどの予想系くじの売り上げも堅調であることを挙げた。
サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは29日、7月に売り上げ史上最高額(604億1141万5800円)を更新した2008年シーズンの売上額が914億1712万2000円となり、2001年の導入以来、初めて900億円を突破したと発表した。
同センターはシーズン売り上げが飛躍的に伸びている要因として「ビッグ」の昨季以上の好調な売り上げに加え「ミニビッグ」「ビッグ1000」が好評であることや、トトなどの予想系くじの売り上げも堅調であることを挙げた。

【動画】サムライブルーの専用バスがナッシュビル到着 吉田麻也、選手の先頭で降り立つ

【動画】南野拓実が日本代表に合流 森保一監督とガッチリ握手

【日本代表】米ナッシュビル到着 W杯ベースキャンプ地、最終調整を実施へ 15日オランダ戦

【磐田】秋葉忠宏氏の新監督就任決定!前清水監督「サッカー王国」ライバル両クラブ指揮は史上初

【日本代表】森保監督「親善試合より良かった」あえてU-19代表と変則マッチ 独自調整に自信
