なでしこジャパンのMF川澄奈穂美(27)らを輩出した神奈川県大和市が20日、中心部にある小田急大和駅前の広場の愛称を「大和なでしこ広場」と命名し、川澄ら4人の手形プレートを取り付けた。川澄は集まった市民約2000人に「自分の手形がモニュメント(記念碑)になるなんて。みなさんも手を合わせてみて」と笑顔で呼び掛けた。取り付けられたのは、川澄のほか、FW大野忍(28)や上尾野辺めぐみ、元日本代表で大和市職員の小野寺志保さんの青銅製のプレート。4人のサインやプロフィルも記載されている。
なでしこジャパンのMF川澄奈穂美(27)らを輩出した神奈川県大和市が20日、中心部にある小田急大和駅前の広場の愛称を「大和なでしこ広場」と命名し、川澄ら4人の手形プレートを取り付けた。川澄は集まった市民約2000人に「自分の手形がモニュメント(記念碑)になるなんて。みなさんも手を合わせてみて」と笑顔で呼び掛けた。取り付けられたのは、川澄のほか、FW大野忍(28)や上尾野辺めぐみ、元日本代表で大和市職員の小野寺志保さんの青銅製のプレート。4人のサインやプロフィルも記載されている。

鈴木彩艶をアストンビラ在籍7季目のDFが「MFを獲得したのかと思った」と足元の技術を絶賛

鈴木彩艶「今日も素晴らしい活躍」好セーブ連発、首位マンチェスターCの開幕連勝を7で止める

【日本代表】森保監督が冨安健洋の負傷に言及「違う箇所に痛みが出て、復帰まで時間を要すると」

【福岡】見木友哉、古巣東京V相手にシャドー起用も「シュート打てず物足りなかった」

【東京V】松橋優安「ピッチに立ったらやれる自信はあった」相馬体制下初出場で初勝利呼ぶ決勝弾
