男子シングルス準々決勝で第7シードの綿貫陽介(グローバルプロTA)はウズベキスタン選手に6-4、6-1で勝ち、準決勝に進んだ。
ダブルス準決勝で、男子の堀江亨(関スポーツ塾・T)清水悠太(兵庫・西宮甲英学院)組はカナダのペアに6-3、4-6で迎えたマッチタイブレークを9-11で落として敗れた。女子の本玉真唯(S・ONEグリーンTC)とウクライナ選手のペアは米国のペアに4-6、1-6で敗れた。
<テニス:全米オープン・ジュニア>◇9日◇ニューヨーク
男子シングルス準々決勝で第7シードの綿貫陽介(グローバルプロTA)はウズベキスタン選手に6-4、6-1で勝ち、準決勝に進んだ。
ダブルス準決勝で、男子の堀江亨(関スポーツ塾・T)清水悠太(兵庫・西宮甲英学院)組はカナダのペアに6-3、4-6で迎えたマッチタイブレークを9-11で落として敗れた。女子の本玉真唯(S・ONEグリーンTC)とウクライナ選手のペアは米国のペアに4-6、1-6で敗れた。

【陸上】富士通、29年ぶりに川崎市へ拠点復帰「場所は変わっても世界で戦う」千葉市から移転

【陸上】日本陸連が今夏開催のインターハイや全中などの主催を継続

【ラグビー】外国出身選手の“差別”は「完全な誤解」玉塚理事長が制度変更を説明 リーグワン

【ラグビー】リーグワン選手登録新制度「見直す予定ない」海外出身選手が要望提出も…溝埋まらず

【バスケ】女子W杯への代表合宿に田中こころ、後藤音羽ら アジア大会は大神雄子監督が率いる
