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野球の国から 平成野球史

長期連載「野球の国から」の新シリーズ「平成野球史」を、新元号となる来年5月まで送ります。時代を変えた野球人、時代を彩った名勝負、時代を揺るがした事件。「平成」を深掘りして考察します。

新着コラム

03年1月、自主トレのためハワイに出発するヤクルト古田(右)と高津

ヤクルトの高津臣吾2軍監督(49)は、公私で古田と最も深い絆を培った野球人だ。3学年下で入団は1年遅れだが「雰囲気、性格、生活スタイル、B型同士とウマがあった」。遠征先の食事、自主トレや…[]

谷繁氏も意識した古田のスローイング

通算盗塁阻止率4割6分2厘。捕手古田の極意はどこにあったのか。しのぎを削り合った谷繁元信氏(47=日刊スポーツ評論家)が、その技術を語った。◇◇◇若いころの谷繁は、盗塁をいかに刺すかより…[]





野球

西武山田プロ初安打が初アーチ、記念球は「両親に」
西武山田プロ初安打が初アーチ、記念球は「両親に」 [記事へ]





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