高校野球滋賀大会(7月9日開幕、同28日決勝)の組み合わせ抽選会が21日、行われた。
【展望】
今春センバツ準優勝の近江が筆頭候補に挙がる。投打の軸の山田陽翔(はると)主将(3年)に加え、2番手の星野世那(3年)の投球も安定し、全国クラスのチーム力は健在。春の県2位・立命館守山、綾羽、滋賀学園、八幡商などが追う展開になる。
高校野球滋賀大会(7月9日開幕、同28日決勝)の組み合わせ抽選会が21日、行われた。
【展望】
今春センバツ準優勝の近江が筆頭候補に挙がる。投打の軸の山田陽翔(はると)主将(3年)に加え、2番手の星野世那(3年)の投球も安定し、全国クラスのチーム力は健在。春の県2位・立命館守山、綾羽、滋賀学園、八幡商などが追う展開になる。

【高校野球】春から部長に就任した仙台・笹口大輝さん 伝統守るため並々ならぬ覚悟で母校へ帰還

【高校野球】高砂が春37年ぶり準決勝進出 先発の背番10前田航佑が完投「反骨心が成長させた」

【高校野球】浦和学院の4番、内藤蒼が勝負強さを発揮し貴重な追加点「プロ一本で」と明言

花咲徳栄8回コールドで8強 初戦に続き先発の古賀夏音樹が7回7安打1失点、攻めの投球で成長

【高校野球】東洋大姫路、逆転勝利で準々決勝進出 初の女子マネジャーに白星届けた
