センバツ大会本部は3月31日、応援団の最優秀賞に耐久(和歌山)を選び、団長の山本絢花さん(3年)が表彰を受けた。
初出場で創部120年目。校名のイニシャルが浮かび上がる応援を評価され「感動と喜びがいっぱい。卒業生のご尽力が大きい」と語った。
優秀賞は別海(北海道)、豊川(愛知)、田辺(和歌山)。閉会式の司会を務めた鹿児島純心女子の竪道夕夏さん(3年)は「緊張しても楽しんで読めた」と達成感をかみしめた。
センバツ大会本部は3月31日、応援団の最優秀賞に耐久(和歌山)を選び、団長の山本絢花さん(3年)が表彰を受けた。
初出場で創部120年目。校名のイニシャルが浮かび上がる応援を評価され「感動と喜びがいっぱい。卒業生のご尽力が大きい」と語った。
優秀賞は別海(北海道)、豊川(愛知)、田辺(和歌山)。閉会式の司会を務めた鹿児島純心女子の竪道夕夏さん(3年)は「緊張しても楽しんで読めた」と達成感をかみしめた。

【高校野球展望】激戦必至の沖縄大会、昨夏王者の沖縄尚学と春の九州大会Vのエナジックが双璧

【高校野球】高校野球唯一の女性監督 京都洛南・山村真那さん12年目で「いったん一区切り」の夏

【高校野球】2010年代後半に一時期盛り上がりを見せた女性監督登用の流れ、下火の傾向

【高校野球】夏の地方大会抽選会スタート 昨夏甲子園王者の沖縄尚学は古豪対決の勝者と/沖縄

報徳学園16年ぶり2度目V 山田瑛太主将9回決勝満弾「やっとこの2年半で勝たすことできた」
