昨季の本塁打王&MVPの西武山川穂高内野手が、初どすこいを披露した。
1回、ボルシンガーの高め直球を、バックスクリーン左へ。推定120メートルの2ランとした。
実戦では今季初アーチとなる1発で1点差とし、ベンチ横では新パフォーマンスの「どすこいポーズ」で会場を沸かせた。
<練習試合:西武2-3ロッテ>◇24日◇高知・春野総合運動公園野球場
昨季の本塁打王&MVPの西武山川穂高内野手が、初どすこいを披露した。
1回、ボルシンガーの高め直球を、バックスクリーン左へ。推定120メートルの2ランとした。
実戦では今季初アーチとなる1発で1点差とし、ベンチ横では新パフォーマンスの「どすこいポーズ」で会場を沸かせた。

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