日本ハム吉田輝星投手(18)が2軍戦で、自己最長となる6回を投げ4失点を喫した。
14日のロッテ戦(東京ドーム)以来となる先発のマウンド。1回を3者凡退に抑え、最高の立ち上がりを見せると、3回先頭から4者連続三振を奪うなど、4回までわずか1安打投球を披露した。
しかし5回、2死二、三塁から西森に二塁への先制打を献上。さらに一、三塁から知野に右中間への3ランを浴びて一挙に4失点。 プロ入り後最長となる6回を投げ94球、4安打4失点で降板となった。
<イースタン・リーグ:日本ハム-DeNA>◇24日◇鎌ケ谷
日本ハム吉田輝星投手(18)が2軍戦で、自己最長となる6回を投げ4失点を喫した。
14日のロッテ戦(東京ドーム)以来となる先発のマウンド。1回を3者凡退に抑え、最高の立ち上がりを見せると、3回先頭から4者連続三振を奪うなど、4回までわずか1安打投球を披露した。
しかし5回、2死二、三塁から西森に二塁への先制打を献上。さらに一、三塁から知野に右中間への3ランを浴びて一挙に4失点。 プロ入り後最長となる6回を投げ94球、4安打4失点で降板となった。

【ヤクルト】池山監督が巨人橋上監督代行との“同期対決”制す プライベートではドライブする仲

【DeNA】相川監督、山崎康晃の起用は「少し考えなければいけない」セーブ失敗で3敗目

【日本ハム】清宮幸太郎、守備時に左足痛め途中交代 病院には行かず1日の試合は状態を見て判断

【日本ハム】新庄剛志監督や清宮幸太郎ら選手が来場者をハイタッチで出迎え

【広島】新井監督「リリーフ陣の頑張りが最後の逆転に」執念の継投で6月勝率5割
