ソフトバンクは3回、オリックス先発宮城から、相手の走塁妨害などでチャンスを広げ、野村のプロ初打点となる適時打で先制。
オリックスは4回にジョーンズの適時打などで逆転。その裏再び同点にされたが、6回にジョーンズの2号2ランで再逆転した。
ソフトバンクは7回に三森の適時打で同点。8回に柳田が2打席連発の決勝21号ソロを放つなど突き放して連勝した。オリックスはカード勝ち越し逃す。
モイネロが今季初勝利。岩崎はプロ初の2戦連続セーブ。ヒギンスは2敗目。
<ソフトバンク7-4オリックス>◇11日◇ペイペイドーム
ソフトバンクは3回、オリックス先発宮城から、相手の走塁妨害などでチャンスを広げ、野村のプロ初打点となる適時打で先制。
オリックスは4回にジョーンズの適時打などで逆転。その裏再び同点にされたが、6回にジョーンズの2号2ランで再逆転した。
ソフトバンクは7回に三森の適時打で同点。8回に柳田が2打席連発の決勝21号ソロを放つなど突き放して連勝した。オリックスはカード勝ち越し逃す。
モイネロが今季初勝利。岩崎はプロ初の2戦連続セーブ。ヒギンスは2敗目。

【ソフトバンク】2年連続10度目交流戦Vへ多国籍ローテ 小久保監督「先発6人3週は無理」

万波中正、田宮裕涼ら日本ハム勢3部門トップ 最多得票レイエス/パ・トップ5一覧

【ソフトバンク】木村光、同学年の阪神森下攻略法明かす「フォークではなく…」交流戦フル回転誓う

【ソフトバンク】最速159キロ左腕アルメンタ、27日巨人戦で1軍デビュー「とてもワクワク」

【浜名千広】交流戦でも頼もしい ソフトバンク打線は正木智也がけん引、庄子雄大は潤滑な流れに
