オリックスが2カード連続の負け越しで、前半戦の首位ターンは持ち越しとなった。
先発したオリックス宮城大弥投手(19)は7回8安打4失点(自責3)の力投を見せたが、8回に救援のヒギンスが捕まり、逆転負け。
6回にはジョーンズの一時勝ち越し2号2ランが飛び出すなど白星も見えたが、敗戦。前半戦は残り2試合。懸命に前を向く。
<オリックス4-7ソフトバンク>◇11日◇ペイペイドーム
オリックスが2カード連続の負け越しで、前半戦の首位ターンは持ち越しとなった。
先発したオリックス宮城大弥投手(19)は7回8安打4失点(自責3)の力投を見せたが、8回に救援のヒギンスが捕まり、逆転負け。
6回にはジョーンズの一時勝ち越し2号2ランが飛び出すなど白星も見えたが、敗戦。前半戦は残り2試合。懸命に前を向く。

【ソフトバンク】2年連続10度目交流戦Vへ多国籍ローテ 小久保監督「先発6人3週は無理」

万波中正、田宮裕涼ら日本ハム勢3部門トップ 最多得票レイエス/パ・トップ5一覧

【ソフトバンク】木村光、同学年の阪神森下攻略法明かす「フォークではなく…」交流戦フル回転誓う

【ソフトバンク】最速159キロ左腕アルメンタ、27日巨人戦で1軍デビュー「とてもワクワク」

【浜名千広】交流戦でも頼もしい ソフトバンク打線は正木智也がけん引、庄子雄大は潤滑な流れに
