阪神小川一平投手が開幕2戦目となる26日のヤクルト戦でプロ初先発する。中継ぎで20年21試合、21年は19試合に登板。チームの台所事情で急きょ3月中旬から先発に転向したが、イメージは初先発白星だ。
【関連記事】阪神ニュース一覧>>
「先発で(開幕1軍に)入るのが初めてで、すごく緊張するんですけど、しっかり抑えてチームを勝ちに導けるように。しっかりゲームを作っていきたい」。チームの22年初勝利を導く意気込みだ。
阪神小川一平投手が開幕2戦目となる26日のヤクルト戦でプロ初先発する。中継ぎで20年21試合、21年は19試合に登板。チームの台所事情で急きょ3月中旬から先発に転向したが、イメージは初先発白星だ。
「先発で(開幕1軍に)入るのが初めてで、すごく緊張するんですけど、しっかり抑えてチームを勝ちに導けるように。しっかりゲームを作っていきたい」。チームの22年初勝利を導く意気込みだ。

【西武】ルーキー秋山俊は気付いたら3時間以上も打っていた 近未来の活躍夢見て2軍でこつこつ

【ファイターズガール名鑑】2026年のメンバー27人を大紹介!/まとめ

中田翔氏「マジで直してほしい」糸井嘉男氏の解説にクレーム!?「パッと横見たらずっと…」

中田翔氏「大きな夢を持っている子供たちのために」最近買った大きな買い物とは「名古屋に…」

糸井嘉男氏「俺のために塁に出ろみたいな目を」後輩スラッガーから感じていた“無言の圧”とは
