シンガー・ソングライター玉置浩二(66)が、特別企画として出場した。オーケストラをバックに「悲しみにさよなら」を歌った。
玉置は、ライフワークであるオーケストラとの全国ツアーが24年に、10年目の節目を迎え、NHKでも6月の大阪・万博記念公園でのツアーファイナルを特集していた。紅白では玉置が「今、最も伝えたいメッセージ」は「愛と平和」とし、85年に安全地帯として紅白に初出場した際に歌った同曲を、紅白では39年ぶりに披露した。
歌唱後に拍手を浴びると、ステージでほほ笑みを浮かべた。
<第75回NHK紅白歌合戦>◇31日◇NHKホール
シンガー・ソングライター玉置浩二(66)が、特別企画として出場した。オーケストラをバックに「悲しみにさよなら」を歌った。
玉置は、ライフワークであるオーケストラとの全国ツアーが24年に、10年目の節目を迎え、NHKでも6月の大阪・万博記念公園でのツアーファイナルを特集していた。紅白では玉置が「今、最も伝えたいメッセージ」は「愛と平和」とし、85年に安全地帯として紅白に初出場した際に歌った同曲を、紅白では39年ぶりに披露した。
歌唱後に拍手を浴びると、ステージでほほ笑みを浮かべた。

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