お笑いタレントのカンニング竹山(55)が28日までにXを更新。自身の病気について明かした。
「かつて私は原因不明の難病を患っておりました。現在は回復にむけて相当医療も進化したみたいで大変貴重な対談となりました」とポスト。自身の病気についてインタビューされた、Medical DOC(メディカルドック)医療メディアの記事を添付した。
メディカルドックの当該ポストでは「カンニング竹山『傷跡を公開』まさかの事実に驚き。無痛で進む“皮膚のへこみ”の正体とは カンニング竹山さんが、サウナで見つけた額のへこみから発覚した『限局性強皮症』」とつづっている。インタビュー内では、病気が判明した経緯などを明かしている。現在は額の傷の進行は止まっているという。
限局性強皮症とは、皮膚及びその下床に限局した組織傷害とそれに続発する皮膚硬化・線維化を呈する疾患。



