中山9Rの房総特別(2勝クラス、芝2000メートル)はロートホルン(8位入線)の調教師から最後の直線コースにおけるノビリシマビジョン(4位入線)の進路の取り方について降着の裁決を求める申し立てがあったため、審議を行うことが発表された。

先に上位3頭の着順が確定し、配当が発表された後、審議の結果が発表され、到達順位のとおり確定となった。