高校野球特集の第2回は、日刊スポーツ記者が全国の有望打者にスポットを当てる「ピカイチ打者編」。
180センチ、84キロの大型捕手としてドラフト候補に挙がる関東第一(東東京)石橋康太捕手(3年)が攻守で引っ張る。水泳で鍛えられた地肩の強さで遠投は115メートルを誇り、4番としては通算56本塁打を放つ。1年夏の甲子園では5番スタメンで、広島新庄・堀(日本ハム)から2安打を放つも敗退。「絶対甲子園に戻りたい」と拳を握った。
<ピカイチ打者編>
高校野球特集の第2回は、日刊スポーツ記者が全国の有望打者にスポットを当てる「ピカイチ打者編」。
180センチ、84キロの大型捕手としてドラフト候補に挙がる関東第一(東東京)石橋康太捕手(3年)が攻守で引っ張る。水泳で鍛えられた地肩の強さで遠投は115メートルを誇り、4番としては通算56本塁打を放つ。1年夏の甲子園では5番スタメンで、広島新庄・堀(日本ハム)から2安打を放つも敗退。「絶対甲子園に戻りたい」と拳を握った。

報徳学園16年ぶり2度目V 山田瑛太主将9回決勝満弾「やっとこの2年半で勝たすことできた」

【近畿大会】報徳学園が11-10で智弁和歌山に打ち勝ち16年ぶり2度目の優勝/詳細

【近畿大会】報徳学園が16年ぶり2度目V!山田主将満塁弾で乱打戦に決着「やってやったぞ」

【高校野球】7回制意見交換会「今誤ってしまうと本当にダメになってしまう」大阪桐蔭・西谷監督全文

栗山英樹CBOは長嶋さんから授かった「原点は高校野球」を大事に「いろいろ聞く」7回制意見交換
