西武・牧田和久投手(30)が先発し、今季自己最長となる5回3分の2、103球を投げた。
結果は9安打3失点だったが「結果よりも、長いイニングを投げられたので良かった」と手応え。度重なる雨で実戦登板の機会を失っていただけに、収穫の大きい一戦となった。
<オープン戦:西武3-7日本ハム>◇15日◇西武プリンスドーム
西武・牧田和久投手(30)が先発し、今季自己最長となる5回3分の2、103球を投げた。
結果は9安打3失点だったが「結果よりも、長いイニングを投げられたので良かった」と手応え。度重なる雨で実戦登板の機会を失っていただけに、収穫の大きい一戦となった。

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