右肩筋疲労で離脱中のソフトバンク松坂大輔投手(34)が、早ければ22日のウエスタン・リーグ広島戦(雁の巣)で実戦登板する。
13日は西戸崎合宿所で25分のキャッチボールとランニングを行った。12日には44日ぶりにブルペンで捕手を座らせ49球、キャッチボールを合わせると200球以上投げた。一夜明け軽めの調整だったが、状態は上がってきている。斉藤リハビリ担当コーチは「2軍から。遠征ではなく福岡でということになる」と話した。また右足首を捻挫している本多雄一内野手(31)は離脱が長期化しそうだ。
右肩筋疲労で離脱中のソフトバンク松坂大輔投手(34)が、早ければ22日のウエスタン・リーグ広島戦(雁の巣)で実戦登板する。
13日は西戸崎合宿所で25分のキャッチボールとランニングを行った。12日には44日ぶりにブルペンで捕手を座らせ49球、キャッチボールを合わせると200球以上投げた。一夜明け軽めの調整だったが、状態は上がってきている。斉藤リハビリ担当コーチは「2軍から。遠征ではなく福岡でということになる」と話した。また右足首を捻挫している本多雄一内野手(31)は離脱が長期化しそうだ。

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