4月30日を最後に白星から遠ざかり、日米通算200勝にも残り3勝で足踏みとなった黒田を攻撃陣も1点だけで助けられず、連勝は4でストップした広島緒方孝市監督のコメント。

 「チャンスがなかった。粘ってくれたが…。また明日です」と切り替えを強調した。