ヤクルトは直近の巨人戦を欠場していた青木宣親外野手(37)と山田哲人内野手(26)が復帰したが、連勝が2でストップ。
1ゲーム差の首位巨人を詰められなかった。
先発の原樹理投手(25)が5回持たなかった。4回3分の2を1被弾含む6安打6失点。今季初勝利を挙げたマツダスタジアムで再度好投とはいかず、3敗目を喫した。
一方で青木が3安打、山田哲も1安打を記録したのは明るい材料。ともに9回まで5打席に立ち、小川監督は「試合中に(2人の体調を)確認しながらやったけど、大丈夫そう」と胸をなで下ろした。
<広島9-4ヤクルト>◇14日◇マツダスタジアム
ヤクルトは直近の巨人戦を欠場していた青木宣親外野手(37)と山田哲人内野手(26)が復帰したが、連勝が2でストップ。
1ゲーム差の首位巨人を詰められなかった。
先発の原樹理投手(25)が5回持たなかった。4回3分の2を1被弾含む6安打6失点。今季初勝利を挙げたマツダスタジアムで再度好投とはいかず、3敗目を喫した。
一方で青木が3安打、山田哲も1安打を記録したのは明るい材料。ともに9回まで5打席に立ち、小川監督は「試合中に(2人の体調を)確認しながらやったけど、大丈夫そう」と胸をなで下ろした。

【阪神】「スペシャルチケット」当選の虎党一家が甲子園満喫「定番化させていけたら」担当者

【こんな人】プロ初勝利の西武篠原響は両親も「ああいう人間」と笑うマイペース そこに変化も…

【DeNA】抹消の牧秀悟は右太もも裏肉離れ 相川監督「やりながらというか」復帰時期明言せず

【日本ハム】北山亘基今季2敗目「反省点は太田選手への入り」2度タイムリー打たれる

【日本ハム】鎌スタに新名所が誕生 球団OB杉谷拳士氏がプロデュース
