DeNA京山将弥投手(23)が、開幕から9連敗中の日曜日の連敗ストップに向け、19日の阪神戦に先発する。
今季は3試合に先発し、0勝0敗、防御率1・20。前回登板の11日ロッテ戦では、佐々木朗希との投げ合いで6回1失点と好投し、チームの勝利に貢献した。
今季初対戦となる阪神戦に向け「警戒すべき点は、ランナーをためてからの長打です。四球を少なくして、どんどんゾーン内で勝負できたらと思っています」と意気込んだ。
<阪神-DeNA>◇19日◇甲子園
DeNA京山将弥投手(23)が、開幕から9連敗中の日曜日の連敗ストップに向け、19日の阪神戦に先発する。
今季は3試合に先発し、0勝0敗、防御率1・20。前回登板の11日ロッテ戦では、佐々木朗希との投げ合いで6回1失点と好投し、チームの勝利に貢献した。
今季初対戦となる阪神戦に向け「警戒すべき点は、ランナーをためてからの長打です。四球を少なくして、どんどんゾーン内で勝負できたらと思っています」と意気込んだ。

【巨人】ドラフト4位皆川岳飛がプロ初安打 「結果を残さないと」新人ながら危機感

【ヤクルト】サンタナが2戦連続で値千金の1発 8回に勝ち越しソロ 23日広島戦では先制2ラン

【ソフトバンク】上沢直之「昨年は鹿児島でどえらいことに。今年は熊本でいい投球を」地方雪辱誓う

【オリックス】新助っ人シーモアが京セラD通算3000号 来日初アーチがメモリアル勝ち越し弾

【動画】敷田直人審判員が渾身の「卍ポーズ」巨人田中将大のストレートに
