19日の西武戦で死球を受けたソフトバンクの山川穂高が軽傷を強調した。
同戦の9回1死二塁の場面で、アブレイユの157キロ直球が左手甲を直撃していた。みずほペイペイドームでの全体練習に参加し、守備練習も含めた全メニューを消化した。フリー打撃では計40スイング中11本の柵越え。骨に異常はないようで軽い打撲とみられる。「ちょっと腫れてるくらい。大丈夫です。問題ないと思います」と今日21日の楽天戦にも出場する見込みだ。
19日の西武戦で死球を受けたソフトバンクの山川穂高が軽傷を強調した。
同戦の9回1死二塁の場面で、アブレイユの157キロ直球が左手甲を直撃していた。みずほペイペイドームでの全体練習に参加し、守備練習も含めた全メニューを消化した。フリー打撃では計40スイング中11本の柵越え。骨に異常はないようで軽い打撲とみられる。「ちょっと腫れてるくらい。大丈夫です。問題ないと思います」と今日21日の楽天戦にも出場する見込みだ。

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