巨人3年目の浅野翔吾外野手(20)、ドラフト3位ルーキーの荒巻悠内野手(22=上武大)が、沖縄・糸満市内の平和祈念公園を訪問し、墓苑に献花を行った。
浅野は「あまり戦争のことなど知りませんでしたが、このような機会をいただき、当時の方は好きなことをやることも難しい環境だったと知らされた」と胸に刻み、荒巻は「今、当たり前に野球ができていることは幸せなことだと感じた」と話した。
巨人3年目の浅野翔吾外野手(20)、ドラフト3位ルーキーの荒巻悠内野手(22=上武大)が、沖縄・糸満市内の平和祈念公園を訪問し、墓苑に献花を行った。
浅野は「あまり戦争のことなど知りませんでしたが、このような機会をいただき、当時の方は好きなことをやることも難しい環境だったと知らされた」と胸に刻み、荒巻は「今、当たり前に野球ができていることは幸せなことだと感じた」と話した。

【日本ハム】北山亘基今季2敗目「反省点は太田選手への入り」2度タイムリー打たれる

【日本ハム】鎌スタに新名所が誕生 球団OB杉谷拳士氏がプロデュース

【高校野球】仙台三が7大会連続県切符、井上颯陽が8回1失点「夏につながる春にしたい」

甲子園経験の責任胸に東北・石崎隼が5回無失点「また夏、絶対に戻りたい」春初戦コールド勝ち

【データ】オリックス50年ぶり5度目の本拠地2桁連勝 最長は68年の14連勝
