NGT支配人、山口暴行事件起きた部屋の臆測を否定

NGT48早川麻依子劇場支配人が、卒業した山口真帆の暴行被疑事件に関し、一部の誤ったうわさについて訂正した。

早川氏は25日、ツイッターで「事件のあったマンションは寮ではありません。個人契約です」と山口らメンバーが生活していた部屋について説明。「そしてうわさになっているうちのメンバーは昨年7月に不動産屋立ち会いの元で退去し、鍵も全て不動産屋に返却しています。退去後は一度もそのマンションに行っていませんし、ポストに鍵は入れていません」と、ネット上の臆測を否定した。

続けて「その部屋は、メンバーの退去後にウイークリーマンションの会社が借り上げていると警察が言っていた。と聞いたので、自分でネットとか電話で調べたら実際にウイークリーマンションになっていました。オートロックの鍵は郵送、部屋の鍵はポストで受け渡しとのことでした」とした。

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