【1】アランカール
栗東Cウッドコースで6ハロン85秒4-11秒4。セッション(古馬オープン)と併入した。
武豊騎手(1週前追いに騎乗)「世代のトップレベルにいる馬。先週は僕も(大阪杯2着で)咲かなかったので、今週は満開にしたい」
【2】リリージョワ
栗東Cウッドコースで半マイルから50秒9-11秒3。スムーズに伸びた。
武幸師「指示を出せばいくらでも動くので、セーブしながらの調教でした。体は小さくて、背も低いんですけど、可動域がすごい。あんまりいないタイプの馬」
【3】スターアニス
栗東坂路をパワフルなフットワークで駆け上がり、4ハロン52秒9-12秒1。今年初戦、態勢をしっかり整えてきた。
高野師「(全体時計は)予定より速くなったけど、馬の調子の良さでしょうね。乗り手に話を聞くと『ケロッとしている』と」






