サッカー日本代表(FIFAランク19位)は、チュニジア代表(29位)に、2-0で快勝。5試合ぶりに完封した。

試合終了間際までアフリカの強豪・チュニジアを“シュート0本”に抑え込んだ。DF冨安、板倉を中心に相手FWに自由を与えなかった。

ラストプレーで、左サイドのクロスから中央でヘディングシュートを許し、ポストに直撃するピンチもあったが守り切った。

昨年6月の対戦で0-3で敗れた相手にクリーンシートを達成し、リベンジを果たした。