日本代表(FIFAランキング18位)は第2戦でチュニジア代表(同45位)と対戦。会場はキックオフから完全ホームと化した。
日本のゴール裏には青いユニホームを着たサポーターたちが陣取り、応援。全体的には地元メキシコ人と思われる観客がほとんどだが、試合開始から「ハポン(日本)」コールが響き、チュニジアがボールを持つと大ブーイングが鳴った。日本のパス回しには「オーレ」の大合唱。日本のホームのような雰囲気で試合が進んでいる。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:チュニジア-日本>◇1次リーグF組◇6月21日(現地時間6月20日)◇モンテレイ・モンテレイスタジアム
日本代表(FIFAランキング18位)は第2戦でチュニジア代表(同45位)と対戦。会場はキックオフから完全ホームと化した。
日本のゴール裏には青いユニホームを着たサポーターたちが陣取り、応援。全体的には地元メキシコ人と思われる観客がほとんどだが、試合開始から「ハポン(日本)」コールが響き、チュニジアがボールを持つと大ブーイングが鳴った。日本のパス回しには「オーレ」の大合唱。日本のホームのような雰囲気で試合が進んでいる。
