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スピッツ、220万枚売り上げたベスト廃盤

 ロックグループのスピッツが、220万枚売り上げたベスト盤「RECYCLE」を1月末をもって製造中止にし、シングル集を2枚発売することが8日、分かった。「CYCLE HIT 1991−1997」と「CYCLE HIT 1997−2005」で、デビュー15周年の3月25日に発売する。

 現在も売り上げのあるベスト盤を廃盤にしてまで、新編集した作品を発売するのは珍しい。実は「RECYCLE」を発売した99年12月、メンバーは「ベスト盤を出すのは解散するとき」と最後まで拒否した。だが、当時の所属レコードメーカーは同年の売り上げ枚数の目標達成のため、大ヒットが期待できるベスト盤を強行発売した。

 結果、218週で音楽チャートにランクインし、現在も年間10万枚を出荷するロングヒットとなっている。しかし、メンバーは「納得しないで発売され、ある一時期のシングルだけしか収録されていない作品が売れ続けることにジレンマを感じる」と複雑な心境のままでいた。

 そこで、デビュー15年の節目の年に、これまで発表した全シングルを2枚のアルバムに収めることで「RECYCLE」を封印することに決めた。また、90年代発売のシングル20枚もすべて製造中止にする。メンバーは「よりよい形で、過去のシングルを平等に耳にすることができるチャンスが生まれたと感じています。このアルバムを出すことをエネルギーにして前へ進みたい」と説明。総売上が1200万枚にも達するヒット曲の数々を2枚にまとめることで、すべての曲への愛情を示した。

[2006/1/9/07:24 紙面から]


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