初のG1決勝に臨んだ超新星・仲沢春香は5着に終わった。

「(佐藤)水菜さんが来たときに自分も踏もうとしたが、足が動かなかった」と、絶対女王に一矢報いることもできず悔し涙を流した。

「どんな強い相手でも向かっていけるような精神力をつけたい」と課題は明確になった。

次のG1女子オールスター(8月宇都宮)でリベンジだ。