地元の新潟支部からただ1人挑む菊池岳仁がスタンバイOKだ。
昨年に続き全プロ大会1キロTTを制して、12R理事長杯スタートをつかんだ。ここまでさまざまな面で試行錯誤をし「ガラッとセッティングを変えた」と、切れのいい先行を生み出す乗車フォームを探り出した。
理事長杯は積極策。準決フリーパスとなるローズカップ進出へ力が入る。

<弥彦競輪:寛仁親王牌>◇G1◇前検日◇16日
地元の新潟支部からただ1人挑む菊池岳仁がスタンバイOKだ。
昨年に続き全プロ大会1キロTTを制して、12R理事長杯スタートをつかんだ。ここまでさまざまな面で試行錯誤をし「ガラッとセッティングを変えた」と、切れのいい先行を生み出す乗車フォームを探り出した。
理事長杯は積極策。準決フリーパスとなるローズカップ進出へ力が入る。

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