角谷健吾(50=東京)は、3日目連勝を決め、得点率9・40としトップタイに立った。
駆る40号機は「これだけ成績がまとまっているということは、中堅上位はあると思います」と冷静かつ謙虚に話した。続けて「全体的にどの足もいいです。特に行き足がいいので、自分の勘通りにスタートも決まっています。もう少しターンでの乗りやすさがあればいいかなとは思います」と、現状の足の仕上がりに大きな不満はない。
4日目は8R3枠と12R2枠の2走。準優進出ベスト18のボーダーを5・50と想定すると、無事故完走で当確となり、準優1枠を目指しての戦いとなる。





















