加藤綾が前節V機に手応えを得た。

4Rは4カドから差して3着。バックの伸びは軽快で、展示タイムも好時計をマークした。

3号機は前節、塩田北斗が節間7勝を挙げ優勝を飾った代物だ。「伸びは上位だと思う。冷えてくると思うので、このまま乗ってみて確かめたい」。

6、3枠の3日目も、伸びを生かして果敢に攻め込む。

【芦屋ボート・ニッカンAI予想&直前レース予想】無料公開中!ここを押してチェック