脇本雄太の5度目GPは「平原(康多)さんという防波堤がなくなって、自分が上から2番目の年齢になっちゃいました」と自虐トークからスタートした。

けがはまだ経過観察中。直前には大雪も降った。完璧な準備とはいかなかったが「古性(優作)が納得の形で並びが決まったし、今の自分の万全で頑張る」と真っすぐな目で決意表明した。

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