津久井拓也が調整を急ぐ。

手にした45号機は上位グループの1基。エンジン自体は問題なしだ。

課題は自分自身。「休み明けで、水面に出ると違和感しかなかった。体が重くなっているし、こわごわ乗っていた」と苦笑いした。

この日は水面もやや悪く、フライング休み明けの体には応えたか。

自身のコンディションを早めに上げて抽選運の良さを生かしたい。

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