FIFAワールドカップ2026(W杯)の1次リーグが終了し、決勝トーナメント進出32チームが26日、出そろった。
英老舗ブックメーカーの「ウィリアムヒル」は残り32カ国となった時点での優勝チーム予想オッズを以下のように発表。日本はこれまでと変わらず41倍で12番人気だった。
1番人気はフランスで4・5倍、2番はアルゼンチンで5倍、32番人気はカボベルデの1001倍だった。
<1>フランス 4・5倍
<2>アルゼンチン 5倍
<3>イングランド 7倍
<3>スペイン 7倍
<5>ポルトガル 11倍
<6>ブラジル 13倍
<7>オランダ 15倍
<8>ドイツ 17倍
<9>米国 29倍
<9>ノルウェー 29倍
<11>コロンビア 34倍
<12>ベルギー 41倍
<12>メキシコ 41倍
<12>日本 41倍
<12>モロッコ 41倍
<16>スイス 67倍
<17>クロアチア 101倍
<18>エクアドル 126倍
<19>カナダ 151倍
<19>オーストリア 151倍
<19>セネガル 151倍
<19>コートジボワール 151倍
<23>スウェーデン 201倍
<23>オーストラリア 201倍
<25>パラグアイ 251倍
<25>エジプト 251倍
<27>ガーナ 351倍
<28>南アフリカ 501倍
<28>アルジェリア 501倍
<28>コンゴ 501倍
<28>ボスニア・ヘルツェゴビナ 501倍
<32>カボベルデ 1001倍


