ともにスペイン出身の俳優ハビエル・バルデム(57)、ペネロペ・クルス(52)夫妻がスペインの応援にスタジアムに駆けつけた。
歌手のロザリア(33)と3人で観戦したペネロペ・クルスはスペイン代表のエンブレムが入った赤いシャツで応援。試合後には自らのインスタグラムを更新して「頑張れスペイン! おめでとう!」とメッセージ。
その姿は中継していた日本のテレビでもたびたび映し出され「相変わらず美しい」「さすがに分かった」「目が覚めた」など、日本のSNSもにぎわせていた。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:スペイン-オーストリア>◇決勝トーナメント1回戦◇7月2日(日本時間3日)◇ロサンゼルススタジアム
ともにスペイン出身の俳優ハビエル・バルデム(57)、ペネロペ・クルス(52)夫妻がスペインの応援にスタジアムに駆けつけた。
歌手のロザリア(33)と3人で観戦したペネロペ・クルスはスペイン代表のエンブレムが入った赤いシャツで応援。試合後には自らのインスタグラムを更新して「頑張れスペイン! おめでとう!」とメッセージ。
その姿は中継していた日本のテレビでもたびたび映し出され「相変わらず美しい」「さすがに分かった」「目が覚めた」など、日本のSNSもにぎわせていた。
