「FORMULA DRIFT JAPAN」(主催・MSC、後援・日刊スポーツ新聞社ほか)が6日、静岡・富士スピードウェイで開幕戦を迎えた。
第1日の単走予選、昨シーズンを年間2位で悔し涙を流し、今年こそシリーズチャンピオンを狙う中学生ドライバー箕輪大也(14)が1位通過した。注目のWRC(FIA世界ラリー選手権)王者のカッレ・ロバンペラ(23)は2位、昨年チャンピオンのKANTA(24)は12位で予選通過。 7日に32人でのチェイスバトル方式決勝が同コースで行われる。
「FORMULA DRIFT JAPAN」(主催・MSC、後援・日刊スポーツ新聞社ほか)が6日、静岡・富士スピードウェイで開幕戦を迎えた。
第1日の単走予選、昨シーズンを年間2位で悔し涙を流し、今年こそシリーズチャンピオンを狙う中学生ドライバー箕輪大也(14)が1位通過した。注目のWRC(FIA世界ラリー選手権)王者のカッレ・ロバンペラ(23)は2位、昨年チャンピオンのKANTA(24)は12位で予選通過。 7日に32人でのチェイスバトル方式決勝が同コースで行われる。

【テニス】世界ランク1位シナーがマスターズ全9大会制覇 ジョコビッチ以来2人目

【バレー】秋本美空「両方できるのが自分のいいところ」OHとOPの“二刀流”起用に自信

【箱根駅伝】現行最後の予選会は10月17日、東京・立川市開催 関東学連が大会日程を更新

【バレー】紅白戦で珍光景 タイムアウトで両軍コート集結、ビデオ判定なしもチャレンジ要求

【JOC】橋本聖子会長62歳で“現役復帰”「やるからには全力尽くしたい」自転車BMX大会出場
