右膝の関節炎の影響で別メニュー調整が続く阪神糸井嘉男外野手(35)が16日、初めてメイン球場で練習した。
多くの野手が昼食を取る時間に、トス打撃や外野でキャッチボールを行い「(右膝は)大丈夫です」と話した。
午後には福留、鳥谷と室内でフリー打撃に臨み、力強い当たりを連発した。「一気にいかないように(メニューを)組んでもらっているので、順調にきている」と復帰に向けて視界良好なようだ。
右膝の関節炎の影響で別メニュー調整が続く阪神糸井嘉男外野手(35)が16日、初めてメイン球場で練習した。
多くの野手が昼食を取る時間に、トス打撃や外野でキャッチボールを行い「(右膝は)大丈夫です」と話した。
午後には福留、鳥谷と室内でフリー打撃に臨み、力強い当たりを連発した。「一気にいかないように(メニューを)組んでもらっているので、順調にきている」と復帰に向けて視界良好なようだ。

【巨人】田中将大「イニング途中でまた…悔しい」7回途中無失点好投も日米通算203勝目お預け

【中日】井上監督、盛り塩の経緯聞かれ「いや別に。そういうことを話すつもりはありません」

【動画】京セラドーム大阪通算3000号! オリックス・シーモアの来日初アーチは超特大弾

【とっておきメモ】オリックスのシーモア、待望初アーチ呼び込んだ岸田監督や仲間のバックアップ

【日本ハム】新庄監督「出場機会が減ってきます」2球連続スクイズ失敗の水野達稀に厳しい言葉
