INAC神戸は24日、神戸市内で新体制発表会見を行った。新加入選手10人が参加。仙台から移籍した日本代表のMF鮫島彩(27)、英・アーセナルから復帰加入した日本代表DF近賀ゆかり(30)同FW大野忍(30)、14年U-17(17歳以下)W杯でMVPを獲得した藤枝順心のMF杉田妃和(17)らが顔をそろえた。
近賀は「日本でプレーするならINACしかないと思った。個人としてもチームとしてもレベルアップしたい」と話した。大野は「全てのタイトルを取り戻せるよう、チーム一丸となって戦う」と決意表明した。
INAC神戸は24日、神戸市内で新体制発表会見を行った。新加入選手10人が参加。仙台から移籍した日本代表のMF鮫島彩(27)、英・アーセナルから復帰加入した日本代表DF近賀ゆかり(30)同FW大野忍(30)、14年U-17(17歳以下)W杯でMVPを獲得した藤枝順心のMF杉田妃和(17)らが顔をそろえた。
近賀は「日本でプレーするならINACしかないと思った。個人としてもチームとしてもレベルアップしたい」と話した。大野は「全てのタイトルを取り戻せるよう、チーム一丸となって戦う」と決意表明した。

日本のW杯1000試合へ思う「フットボールアース」への願い、第2次大戦で12年もの空白

W杯が通算1000試合、1930年13チームで幕開け 唯一の全23大会フル出場はブラジル

ブラジル大統領がネイマールを「世界初の在宅勤務代表」と皮肉る 負傷から回復遅れ

「天は日本を見捨てなかった…久保建英復帰に青信号」韓国紙も負傷の日本のエースの状況報じる

ブラジルのラフィーニャ離脱せず ハイチ戦の前半に右太もも裏を痛めて交代 大会中の復帰目指す
