J1の東京は3日、FW平山相太(26)が右腓骨(ひこつ)骨挫傷、右短腓骨筋挫傷で全治4週間と診断されたと発表した。1日の練習中に負傷した。

 また、4月下旬の練習で負傷したMF大竹洋平(23)は左膝前十字靱帯(じんたい)損傷、左膝内側半月板損傷で全治8カ月と診断された。