阪神正捕手候補の梅野が9日の紅白戦でバックスクリーン弾を放った。
2回に左翼線二塁打を放つと、4回小野の145キロを強振。打球は一直線にセンター方向に伸びた。4スタンス理論を提唱する広戸氏から指導を受けて一夜明け。その教え通り、スイングに入る前のバットを前に出す構え方で結果を出した。「打てる、打てない別として感じは良かった」と手応えを得た様子だった。
阪神正捕手候補の梅野が9日の紅白戦でバックスクリーン弾を放った。
2回に左翼線二塁打を放つと、4回小野の145キロを強振。打球は一直線にセンター方向に伸びた。4スタンス理論を提唱する広戸氏から指導を受けて一夜明け。その教え通り、スイングに入る前のバットを前に出す構え方で結果を出した。「打てる、打てない別として感じは良かった」と手応えを得た様子だった。

巨人井上温大-中日金丸夢斗、阪神大竹耕太郎-広島森下暢仁ほか/18日予告先発

【日本ハム】宮西尚生が元同僚死去に「一番仲良くした。びっくり」1週間ほど前に虫の知らせか…

【西武】黒田哲史1軍内野守備・走塁コーチがインフルエンザ感染で欠場 長谷川信哉は復帰

【プロ志望届】横浜・最速157キロ 右腕、織田翔希のプロ志望届が公示

【阪神】木浪聖也が1軍再昇格「普通にやるだけです。頑張ります」巨人と0・5差、流れ変わるか
