東京6大学リーグの首位打者争いは、上位4人の争いになりそうだ。
法大・中村浩人捕手(4年=多良木)が、打率4割5分で首位打者をキープ。2位の慶大・河合大樹外野手(4年=関西学院)、3位の郡司裕也捕手(3年=仙台育英)は4日の早大戦で4打数4安打以上で単独トップに立ち、4位の早大・岸本朋也捕手(4年=関大北陽)は4日の慶大戦で4打数4安打で法大・中村浩人に並ぶ。4日の第3戦は勝敗とともに、首位打者争いの行方も注目される。
<東京6大学野球:早大9-0慶大>◇3日◇神宮
東京6大学リーグの首位打者争いは、上位4人の争いになりそうだ。
法大・中村浩人捕手(4年=多良木)が、打率4割5分で首位打者をキープ。2位の慶大・河合大樹外野手(4年=関西学院)、3位の郡司裕也捕手(3年=仙台育英)は4日の早大戦で4打数4安打以上で単独トップに立ち、4位の早大・岸本朋也捕手(4年=関大北陽)は4日の慶大戦で4打数4安打で法大・中村浩人に並ぶ。4日の第3戦は勝敗とともに、首位打者争いの行方も注目される。

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