ヤクルトのドラフト1位清水昇投手(22=国学院大)が実戦デビューを果たした。
8回の1イニングを、わずか7球、被安打1の無失点に抑えた。緊張して初マウンドに上がり「まだまだ。自分の球は1球も投げられなかった。次はしっかり内容にこだわって、自分のスタイルを確立していきたい」と話した。
次の登板はキャンプ終了後のオープン戦になる見込みだ。
<練習試合:ヤクルト3-3DeNA>◇21日◇ANA BALLPARK浦添
ヤクルトのドラフト1位清水昇投手(22=国学院大)が実戦デビューを果たした。
8回の1イニングを、わずか7球、被安打1の無失点に抑えた。緊張して初マウンドに上がり「まだまだ。自分の球は1球も投げられなかった。次はしっかり内容にこだわって、自分のスタイルを確立していきたい」と話した。
次の登板はキャンプ終了後のオープン戦になる見込みだ。

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