レースクイーン(レースアンバサダー)や格闘技のラウンドガールなどで活躍するモデル水神きき(27)が17日までに、自身のインスタグラムやストーリーズを更新。「第72回マカオグランプリ FIA フォーミュラ・リージョナル・ワールドカップ」の様子を投稿した。
BigBossアンバサダーとして、白とピンクのトップスとホットパンツにニーハイブーツのヘソ出しコスチューム姿を披露し、南真琴(32)、辻門アネラ(31)、澤田実架(25)と4人でチームを盛り上げた。「鈴木選手は途中接触がありDNF 道幅の狭い公道レースの中で、佐野選手は大きく順位を上げて9位でチェッカーでした」と悔しい結果を報告。「“F1ドライバーの登竜門”とも言われるこのマカオで、世界レベルの走りをすぐそばで見られたことが純粋に面白かったし、改めて公道レースの特別さを感じました 応援ありがとうございました」と心境もつづった。
レース時以外のオフには、マカオの街を4人で散策。現地の食事やスイーツを味わったり、おそろいのキャップをかぶって観光地を巡るなど、つかの間の休息も満喫した。
ファンやフォロワーからも「セクシー美女勢揃い」「コスお似合いで可愛い」「爽やかNICEコーデ」「トップモデル」「スタイル抜群」「脚長い」「笑顔がかわいい」「美人の鏡」などのコメントが寄せられた。
水神は東京都出身。格闘技の「K-1ガールズ」やシュートボクシングの「シュートガールズ」、カーレースのレースアンバサダーなどを務め、現場を支える様子やプライベートショットなどをSNSで発信している。趣味はサウナ、旅行、大型バイク。特技はチアリーディング。身長170センチ。血液型A。



