結成20周年で6年ぶり出場のAKB48はOGとして加わった前田敦子(34)、大島優子(37)、高橋みなみ、小嶋陽菜(37)、板野友美(34)、峯岸みなみ(33)、柏木由紀(34)、指原莉乃(33)が登場した。「ウラトーク」と題された副音声では、ダイアンと林田理沙アナウンサー、AKBが青春ソングという幾田りらが大はしゃぎとなった。
直前のタイミングでウラトーク参加となった幾田は、AKBのレジェンドメンバーがステージにそろうと「大青春です。小学校中学校時代はまさに」と感激。「うわあ」「激アツ」「虜でした」と連呼した。ダイアンのユースケも当時の推しを「大島優子さん。芯がある女性の顔してはんねん」としみじみ振り返った。
メドレー1曲目の「フライングゲット」が流れ、前田のアップ映像が流れると、、幾田とダイアンは「うわー」と絶叫。幾田は「激アツ!」と叫んだ。その後は幾田とユースケが大合唱。津田は「ユースケとりらちゃんがデュエットしているぞ」と興奮気味に語った。
次の「ヘビーローテーション」になると、津田は「林田さんと津田でいくかー!」と林田アナにデュエットを要望した。ただ林田アナは「え~!?」と困惑気味に“拒否。津田は「さっきまでの勢いはどこいっってんねん!」とツッコんだ。
その後もメンバーは演奏を楽しみ、メドレーが終わると、幾田は「さすがだ…」とかみしめるように感想を漏らした。



