俳優、黒沢年雄(81)が28日までにブログを更新。高市早苗首相へ対する思いを明かした。

「特別擁護している訳ではないが!高市早苗さんの真剣さが僕には伝わる!」と前置きし「ジャーナリストも、評論家も他の政党もテレビのインタビューをうける大衆も…維新以外の多くの方々が高市さんを責める…自民党内にもいる…今解散したのには高市さんの特別な思いがあるからに他ならない…長くなるから説明しないが、今の時代にあった政策を進めるには解散しかなかったのだろう」と推測した。

「その政策を述べる前に、どうしても自民党が多くの票を勝ち取らなければ実現しない…。それには…今まで投票していた国民の票より…若い方々の不動票が一番の重点だ!」と訴えた。

「身体も痩せるほどの必死さと、真剣な態度が悲壮だ…くれぐれも身体に気をつけて日本の為に頑張り続けて頂きたい。弱い者虐めは大嫌いな僕…不愉快!」と高市首相へエールを送った。

この投稿にファンからは「高市総理の言葉からは本気度が伝わってきますね」「高市さんになり、ようやく光見えた。応援します」「高市総理の演説をNHKニュースで見ました。真剣そのもので、目が血走っていました」とさまざまなコメントが寄せられている。