お笑いコンビ、ゆにばーす川瀬名人(41)が20日までにXを更新。自身に不幸がある度に「いいね」を押してくる芸人を実名告白した。
川瀬は19日に「今、大阪行きの新幹線の時間変更するため券売機に新幹線の切符をぶち込んだらピーと鳴り出して切符が出てこず係員の方を呼んでも切符は見つからなかった カメラを確認してもらうと僕が切符を入れるところが映ってないという 切符を新しくご購入頂くしかないらしい
今新横浜を通過 叫んでしまいそう」とピンチを報告していた。
そしてとつづり、Xの「いいねされました」の欄のスクリーンショットを開示。そこには女性お笑いコンビ、紅ショウガの稲田美紀の名前があった。
吉本興業所属の川瀬は女性芸人はらと13年4月から、ゆにばーすを結成。漫才日本一決定戦「M-1グランプリ」では17年、18年、21年の過去3度、ファイナルに進出している。



