熊 「2024年南関カレンダークイズ」第2弾。ヒントを手がかりにレース名と馬を当てて。今日は7~12月編。
いまにし亭(以下い)
<7月>川崎酒井忍師の弟学騎手騎乗の馬が優勝。重賞初優勝を飾った。
<8月>お盆の時期の名物重賞・日刊スポーツ賞。浦和小久保師は意外にも? このレース初制覇。
<9月>24年からは3歳牝馬路線のレースとなり、9月下旬の開催に。4月開催の23年を制したのはJRA岩田望騎乗の4文字馬。
<10月>24年からジャパンダートクラシックと名を変える。勝ったのは表紙にもなった南関が誇る優駿。
<11月>浦和の名物レース。今年の有馬記念優勝武豊が騎乗した22年の優勝馬。
<12月>前年(22年)暮れの大一番優勝馬。この馬は今年の川崎記念も制している。4月に続いての登板。
熊 12月は毎回、前々年の東京大賞典優勝馬だね。
い 今日はその大一番が行われる。南関ファンとしては、表紙と10月を飾っているあの馬が勝って、25年版カレンダーを華やかに飾って欲しい。※答えは次のページに。【今西和弘】
【答え】
7月=レディバグ(スパーキングレディーカップ)、8月=ヒーローコール(黒潮盃)、9月=ペルアア(マリーンC)、10月=ミックファイア(ジャパンダートダービー)、11月=クリノドラゴン(22年浦和記念)、12月=ウシュバテソーロ(22年東京大賞典)



