ルーキー河原田菜々騎手(18=渡辺)がエイシンフラッシュ産駒のアイタカ(牝、谷)で今年のJRA7勝目を挙げた。新馬戦は初勝利。
道中は好位の外寄りを追走。促されながら直線へ向き、ムチが入ると、外からグングンと加速。逃げ粘る1番人気のテイエムシマジンを1馬身4分の1差、かわした。
レース後は関係者に感謝を述べ、「思った以上にゲートを出てくれましたし、外々の競馬にはなると思っていましたが、反応も良かったです。馬の力で勝つことができました」と、笑顔を見せていた。
<小倉5R>◇12日◇2歳新馬・九州産◇芝1200メートル◇出走14頭
ルーキー河原田菜々騎手(18=渡辺)がエイシンフラッシュ産駒のアイタカ(牝、谷)で今年のJRA7勝目を挙げた。新馬戦は初勝利。
道中は好位の外寄りを追走。促されながら直線へ向き、ムチが入ると、外からグングンと加速。逃げ粘る1番人気のテイエムシマジンを1馬身4分の1差、かわした。
レース後は関係者に感謝を述べ、「思った以上にゲートを出てくれましたし、外々の競馬にはなると思っていましたが、反応も良かったです。馬の力で勝つことができました」と、笑顔を見せていた。

日曜に馬券コピーサービスが終了「かなり昔から行われてきた」「今後は馬券メモリアル機能を…」

【ゴールドC】2着惜敗も「ただただ誇り」昨年王者は目の病気でゲート裏まで巨大ゴーグルを着用

【ゴールドC】スカンジナビアでオブライエン師が英国王室開催100勝目!ムーア騎手「彼は…」

川崎の名手も事務作業には苦戦? ヘルメットをかぶりゲート裏で初陣を迎えた今野忠成調教師

ヴァルキリーバース初重賞へ乗り込み十分「いい結果がついてきたら先が楽しみ」/府中牝馬S
